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当院から

もんじゃ焼き食べて、お腹が固くなったIさん

2020/05/27

当院のケアは脳ストレスケア、身体構造のケア、食事指導の3つです。

どんなに良い施術をしても、食事が合わなければ身体は回復できません。

 

当院では必要に応じて血液データを見せて頂き、食事の指導をさせて頂きます。また6品目について写真のサンプルを使い、身体が拒絶していないかテストします。

テスト項目は

1.小麦(パン、お好み焼き、ピザ、パスタ、ラーメン、うどん等)

2.乳製品(牛乳、チーズ、生クリーム、ヨーグルト等)

3.大豆(大豆、豆腐、厚揚げ、納豆は発酵しているので判定不明)

4.カフェイン(珈琲、紅茶、緑茶、烏龍茶など)

5.うま味調味料(グルタミン酸など)

6.砂糖(ジュース、チョコレート、クッキー、ケーキ、和菓子など)

 

以上6点についてキネシオロジーテスト※をし、反応が出た場合、一定期間控えて頂き次回来院時に再度テストします。

 

本日ご来院のIさん。小腸の入り口(空腸曲)が固くなっていたのでキネシオロジーテストしました。小麦粉と、うま味調味料が反応していて、よくよく聞いてみたらもんじゃ焼き食べにいって、味の素が沢山はいっていたとのこと。身体は正直ですね。次回のご来院でどうなるか楽しみです。

 

※キネシオロジーテストとは身体の筋反射を使ったテストで、科学的証明はされていませんが、膨大な数の検査が世界中で行われ再現性が確認されています。

 

0568-44-2895

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